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病気にならない家づくり ゼロ宣言の家名古屋,豊橋,浜松のアイジースタイルハウスは「ゼロ宣言」を支持し、自然素材を使用した健康住宅を提供致します。

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病気にならない家づくり ゼロ宣言の家

ゼロ宣言の家に住むお施主様の「実感」

CASE003

顔が腫れるほどだった花粉症が 今は薬もマスクも不要に。

兵庫県神戸市

H様邸

顔が腫れるほどだった花粉症が 今は薬もマスクも不要に。

H様ご夫妻が「0宣言」の家を選んだのは、シックハウス症候群が気になっていたからだそうだ。「若い頃からアレルギー性鼻炎に悩まされてきました。ホコリやダニ、タバコの煙など、病院で検査した項目全てに陽性反応が出るほどで、1年中抗アレルギー剤の服用が欠かせませんでした」とご主人。
特に花粉の時期は症状が重く、顔の腫れに目の下のただれ、鼻水、朝起きた時に目やにで目が開かないこともあったとか。
また、奥さまも花粉症で、その時期にはマスクとゴーグルが手放せなかったそうだ。「ここに越す前の2年間は築浅のマンションに住んでいました。
密閉された空間に新建材の臭い、結露もすごかったですね。アレルギーが出ないような家に住みたいとずっと思っていたんです」と奥さまは振り返る。

 

「0宣言」を知ったのはちょうどその頃。
澤田氏のセミナーのことを知り、まず奥さまが一人で参加し、その後、ご夫妻で「0宣言」の家の見学ツアーに参加した。ご主人は、「実は、それまで『澤田さんの話、ホントなの?』と半信半疑だったんです。でも、見学ツアーに参加して、これはいいかもと思いました。というのも、ツアーには大勢の参加者がいて、そういう場所はホコリが舞うのですぐに鼻がグズグズしてくるはずなんです。でも、この時は鼻水に悩まされず、気分よく過ごすことができました。アレルギー症状が少しでも軽くなるならという期待もあって『0宣言』の家に決めました」

新居への引っ越しは2014年の5月。
お二人が体調の変化を強く実感したのは、翌年の花粉症の時期だった。「いつもなら花粉シーズンの前から薬を飲んでいるのに、この時は薬もマスクも使わずに過ごすことができました。それからまた1年、今年の花粉の時期は、さらに症状が軽かったです」とご主人。
奥さまも「体の調子はいいですね。2人揃って変化があるということは、住環境も影響していると思います」と楽しそうに笑う。アレルギー症状から解放され、快適な毎日を手に入れたお二人。自然素材に包まれて家で、充実した時間を楽しまれている。

  • 顔が腫れるほどだった花粉症が 今は薬もマスクも不要に。
    「静電気も起こらなくなりました。前はひどかったのに、今は気にせず金属に触れられます」
  • 顔が腫れるほどだった花粉症が 今は薬もマスクも不要に。
    「症状が改善したのは不思議です。おかげでティッシュペーパーの消費量が減りました(笑)」

こんな風に変わった!

●Before

【ご主人】20代からアレルギー性鼻炎で悩む。花粉の時期は顔が腫れるほどで、

抗アレルギー剤を常に服用していた。

【奥様】花粉の時期には薬を飲んでいた。

 

●After

お二人とも花粉の季節に薬を飲まずに過ごせるようになった。

ご主人が薬を持ち歩くこともなくなった。

 

 

  • 顔が腫れるほどだった花粉症が 今は薬もマスクも不要に。
    「娘や孫が広々過ごせるように、1階は大空間にしました」とご主人。奥様のトールペイント作品が空間を飾る
  • 顔が腫れるほどだった花粉症が 今は薬もマスクも不要に。
    明るく解放的なエントランス。ゆるやかなアプローチが訪れた人を家に誘う
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